Key Takeaway
産業用コンピュータの分野において世界トップシェアのアドバンテック株式会社(Advantech Co., Ltd. 本社:台湾台北市/日本法人:東京都台東区、以下アドバンテック)は、AMD Ryzen™ Embedded V2000プロセッサを搭載したThin Mini-ITXマザーボード「AIMB-229」を発表しました。
パワフル・コンピューティングで高性能グラフィックス・ドリブン組込みソリューションを実現
モバイルイメージングアプリケーション向けに最適なスリムでパワフルそして効率的なソリューションを実現
エッジレベルで遠隔制御・管理を実現
- AMD 7nm Ryzen™ Embedded V2000 SoCを搭載したThin Mini-ITXマザーボード
- 4台の4K画面表示を実現―HDMIで2台・USB-C経由&DP ++経由で2台、eDPで1台(オプション)
- 最大64GBのECC /非ECCメモリ搭載の2x DDR4-3200SODIMMデュアルチャネルをサポート
- 3x USB 3.2 Gen 2、3x USB 3.2 Gen 1、2x USB 2.0、6x COM、2x SATA III、16ビットGPIO、2x GbE
- 1x M.2 Mキー、1x M.2 Eキー、1x PCIe x8 Gen 3
- CCTalkプロトコル、10W AMP、およびTPM 2.0(オプション)
- ソフトウェアAPI、WISE-DeviceOnをサポート


